圖示
物件は自分で同期する
公開の法拍データを取り込み、整えて、サイトに出します。手で写す時間を減らします。
・不動産・サイト開発, 個別開発・プラットフォーム
公開の法拍データを自動で取り込み、探しやすい物件情報に整えて、事務所のサービスと並べています。

プロジェクトの成果
物件は自分で同期する
公開の法拍データを取り込み、整えて、サイトに出します。手で写す時間を減らします。
背景
課題
公開データは、動き続ける
件数は多く、内容は変わります。手で写していては、新しさが保てません。
解決策

公開案件を定期的に取得し、整えて、更新します。誰かが行を貼る作業には依存しません。

エリア、価格、来訪者が使う条件。官公庁の表を読ませません。

競売の情報、価格、案件そのものを一つのページに。公開ファイルを自分で組み立てなくて済みます。

物件検索の隣に、サービスと解説があります。自分たちで出し続けられるプラットフォームです。
デザインの実装







買う側の探し方で検索
関心のある条件で絞り、案件を開ける形に情報を組み直しました。
自社の法拍プラットフォーム
物件、ページ、サービスの説明を同じ場所に。案件ファイルの山ではなく、入口になるサイトです。
元データは、買う人の頭の中と違う
公開の案件データは、エリア、価格、何が売られているか、ではありません。サイト側でその問いに合わせました。
物件を見つけただけでは、依頼にならない
検索の先にサービスが続かないと、ただの一覧で終わります。